11月27日の株主優待クロス取引の状況

 

いよいよ、本日は権利付最終日ですね。

 

SBI証券の一般信用売り在庫をチェックしてまいりましょう。

 

ずっと残っていた日本毛織もなくなり、SBI証券の在庫は

全て×

になりました。

 

ちなみにカブドットコム証券の一般信用売り在庫は今朝の段階で

コスモス薬品

日本毛織

の在庫はまだありました。

 

次回の参考にしてください。

 

今月クロスした方は、本日の取引が終了したらクロスの決済をお忘れなく。

 

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Comment

  1. 大阪のおばちゃん より:

    初のクロス取引です。現渡タイミングは今日ですか。SBIからも通知きてました。まだまだ権利落ちや確定のタイミングよくわからす、ドキドキです。

  2. ikm3150 より:

    もう現渡しても大丈夫ですよ!

  3. なお より:

    初めまして。
    Sbiのクロス取引の受付時間は19時なのですが、ぴったり19時には反映されないんですね。
    更新ボタンを押しても受付されないままで、画面を戻して再注文画面を開いたら、既に品切。

    12月の優待に備えて、
    注文が反映されるタイミングの上手いやり方はわかりますか?

  4. ikm3150 より:

    なおさん、コメントありがとうございます。

    SBIって19時0分30秒くらいから受け付けることが多いんです。
    私もなおさんのような「すでに品切れ」を何度も経験しています。

    はっきりこのタイミングというのはないですが、私がやっているのは19時0分30秒頃になったら
    まだ一般信用を受け付けていない表示でも注文を無理やり入れてみることです。

    「19時から受付開始」のような表記になっている状態で注文発注しちゃうってことです。
    しかも、注文確認画面にもいかずに注文確認画面を省略してできるだけ短時間で注文できる工夫をします。

    私の感覚では、本当に2、3秒のレベルの話ですが、本当に人気のある銘柄は在庫が◎、△、×って見えている状態で注文を入れている状況ですでに遅いです。

    「おそらくもう注文を受け付けているタイミングになっているはずだ!」って一発勝負にかける感覚です。

    何となく伝わりますか?そのくらい本当に欲しい銘柄の注文を通すタイミングは難しいってことです。
    こういうのも回数を踏んでくれば成功率が高くなりますので、時報で合わせたデジタル時計を手元に置いて注文を入れてみるなどして研究していくと自分なりのタイミングがつかめてくるはずです。

    参考にしてください!

    • なお より:

      ikmさん、御返事ありがとうございます。なるほど、参考になります。
      さっそく今日、試してみたら、やはりタイムラグがあるようで、45秒あたりで反映されました。
      注文画面は省略です。(パソコンからの注文)
      ちなみに、最初の30秒注文のときは、スマホのアプリで試してみました。
      30秒のときに注文を押してみても受付時間外でしたね。。パソコン版とは少し違うのかな?タイミングがまだわからないです。
      これから色々試行錯誤してみて、12月の優待獲得に向けて頑張ります。

  5. ikm3150 より:

    こちらこそ自分が書いた記事を活用していただいて実践している方がいらっしゃるのがわかるのは、私の方としてもとてもやりがいがあり、嬉しく感じています。

    すでにご存知かもしれませんが、これはけっこうクロス取引の中では「重要な気づき」とも言えるのですが、注文って取り消せるんですよね。

    普段から「注文取り消し」を利用している方には、なんてことのない情報かもしれませんが、取り消したことない人にとっては、かなり価値のあるアドバイスになるかもしれません。

    注文を取り消しても一切手数料は発生しませんし、デメリットは何もありません。

    ですから、普段の権利付きに関係ないタイミングで実際にクロスしてみるといったような訓練もできるようになります。

    やはり何事も回数を重ねた人の方が上手にできるのは当然とも言えますので、ぜひ本格的な権利付きが近づく前に訓練を重ねていくといいと思います。

    19時0分30秒、35秒、40秒と試すチャンスは毎日のようにあります。

    権利付き付近に実際にクロスするタイミングでしか取引を実行しない人より、確実に早く注文が通るタイミングを正確に掴めるようになると思います。

    積極的にコメントを寄せてくれる読者の方は、毎日何百人読んでくれていたとしてもそんなに多いわけではありません。

    勇気を出してコメントを下さった方には、それなりにこちらもしっかりメリットを得ていただきたいとも考えています。

    また実践してみて、いろんなことにお気づきになることがあると思いますので、お気軽にまたコメントをいただけると嬉しいです。

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